SRSホールディングス株式会社

取り組み実績と予定

CSR情報

2016年度の取り組み実績 評価 2017年度の取り組み予定
企業統治・企業経営
コ │ ポ レ │ ト ガ バ ナ ン ス コーポレート・ガバナンス
体制の強化
社内規定の定期的見直し
  • 6月の株主総会承認を経て、監査等委員会設置会社に移行。過半数を社外取締役とする監査等委員会を設置し、監査・監督機能の強化を図る
  • コンプライアンス、内部統制を主管するコーポレート・ガバナンス統括部を新設し、活動を推進。
グループガバナンス体制の強化
リスクマネジメントの推進 各部門から抽出したリスクの中から、専門委員会にて「全社重要リスク」を設定し取り組みを検討
コンプライアンスの徹底 人権教育を織り込んだ
コンプライアンス研修の実施
各種契約時における
反社会的勢力排除の明文化の推進
反社会的勢力対応の研修会実施
グループ従業員のコンプライアンス
カードの内容理解・浸透
DREAM夢みるパートナーと共に、夢の実現をめざします。
働 き や す い 職 場 環 境 働きやすい職場環境づくり 短時間正社員店長の新規登用の継続とサポート
  • 職群別研修の実施
  • 2021年を期限とする一般事業主行動計画に基づく施策を継続して実施
  • 新たな雇用ステップに取り組み、障がい者雇用の水準を維持・向上
  • 継続して7日間連続休暇の取得推進に努めるとともに、本来の主旨である有給休暇の取得推進に向けて、新たな制度を検討
  • 新キャリアパスプランにおいて、パートナーの教育時間を各店舗が追加で申請できる制度を継続し、新人の即戦力化を図る
職群別研修の実施
「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」に基づく一般事業主行動計画の策定と実施
障がい者雇用の推進
7日間連続休暇の完全取得促進
新キャリアパスプランにおいて、新規採用パートナーの教育時間を各店舗が追加で申請できる制度を導入し、新人の即戦力化を図る
引き続き全員参加型のホスピタリティパートナーコンテスト実施
ENJOY楽しむカスタマーと共に楽しさを分かち合います。
安 全 ・ 安 心 へ の こ だ わ り 安心へのこだわり 年間を通じたノロウイルス対策
  • 年間を通じた食中毒(ノロウイルス)対策の継続
  • 従業員の体調把握の感度を高めた、ノロウイルス検査の実施
  • 手指等からの食品汚染対策の強化(手洗いに加え、手袋・マスク着用)
  • 店長、エリア課長の集合教育
  • 食品の製造・流通、店舗での取り扱い等の各段階で、菌数検査によるモニタリングの継続(重点は、生食食材とテイクアウト商品)
従業員の体調把握の感度を高めた、ノロウイルス検査の実施
手指等からの食品汚染対策の強化(手洗いに加え、手袋着用による対策)
調理上でのマスクの着用の徹底
エリア課長の集合教育実施
e-ラーニングによる衛生管理システムの導入継続
業態の特性に合わせた菌数検査の継続
テイクアウト商品の抜き打ち検査品目の見直しと継続
安心へのアプローチ 店頭表示やメニューブックを活用したお客様への安心表示の実施
LOVE☆愛するコミュニティーを愛し、人びとと共に生きます。
地 域 ・ 社 会 へ の 貢 献 地域・社会との交流 「食べきりげんまんスマイルフォトコンテスト」への参加
  • 「 食べきりげんまんスマイルフォトコンテスト」への参加
  • キッザニア甲子園パビリオンを通じた食育活動の継続
  • ハンドルキーパー運動の推進
  • SDD活動の継続
  • 災害時帰宅支援ステーションの協力継続
  • 地域交流イベントの開催・交流
キッザニア甲子園パビリオンを通じた食育活動の継続
ハンドルキーパー運動の推進
SDD活動の継続
災害時帰宅支援ステーションの協力継続
地域交流イベントの開催・交流
社外団体の社会貢献活動
への参加・協力
食品ロス削減シンポジウムで取り組みを発表
  • セーブザチルドレン活動への協力継続
京都市「食べ残しゼロ推進店舗」認定
ステークホルダーとの
コミュニケーションの充実
機関投資家・アナリスト向け決算説明会の開催
  • 機関投資家・アナリスト向け決算説明会の開催
  • 広報活動の展開とウェブサイトのバリューアップ
  • コーポレートレポートの発行
  • 当社ウェブサイトの「CSRサイト」の更新
広報活動の展開とウェブサイトのバリューアップ
コーポレートレポートの発行
当社ウェブサイトの「CSRサイト」の更新
環 境 保 全 へ の 取 り 組 み 地球温暖化防止 店舗当たりエネルギー使用量の1%削減
  • ( 目標)店舗当たりエネルギー使用量の1%削減
食品廃棄物の発生抑制・
リサイクル
食品廃棄物の再生利用等実施率40%
  • (目標)食品廃棄物の再生利用等実施率40%
環境汚染防止の推進 環境汚染防止の継続推進
  • 環境汚染防止の継続推進
  • JFを通じた環境分野の対外活動の継続
JFを通じた環境分野の対外活動の継続

評価の基準(目標)  大幅に超えている:大幅に超えている  やや上回っている:やや上回っている  やや下回っている:やや下回っている  大幅に下回っている:大幅に下回っている

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