SRSホールディングス株式会社

SRSグループとは

IR情報

和食とチェーン経営の融合に成功

和食とチェーン経営の融合に成功

特徴

和食ファミリーレストラン最大店舗数

和食ファミリーレストラン最大店舗数

強み

強み1:ブランド力

「さと」の知名度は、関西圏で圧倒的
ブランド力

強み2:店舗開発力

和食に特化しているから、多店舗化が可能
店舗開発力

強み3:高い生産性・トータルコストダウン

トータルコストダウンにより高い生産性を実現
高い生産性・トータルコストダウン

強み4:高い生産性・キッチン力

合理化されたキッチンオペレーションの追求
高い生産性・キッチン力

強み5:仕入れ開発力

自社による仕入れ開発
仕入れ開発力

強み6:価格ヘッジ力

低~中価格帯でのリスクヘッジ
価格ヘッジ力

業態別ポジションマップ

機械化の推進

店舗での調理負担を軽減
機械化の推進

変遷の軌跡(沿革と店舗数)

変遷の軌跡

2018年3月末現在

マーケット環境

今後期待される業態は、ファストカジュアル業態

マーケット環境

リスク要因と対策

SRSグループは、
リスクマネジメントを日々の経営に活かしています。

売上高変動
対策
景気変動の影響を受けにくいファストカジュアル業態 「さん天」「かつや」の出店を加速
「和食さと」は、収益力を極限まで高めて最安価格帯を目指す
競合
対策
お客様の満足・充足をモットーに、お値打ち感=価格、品質、量においてお買い得感のある商品設計
主要原材料の安定調達力と、合理化を追求し続けるキッチン力を保有
売上の分散化
対策
主力業態「和食さと」の売上高依存度は、株式会社フーズネット・株式会社宮本むなしの買収、及び「さん天」の売上増などにより56%と前年並み
ファストカジュアル業態の「さん天」「かつや」を積極展開し、更なる分散化を図る
食の安全性
対策
原料調達から加工、流通、店舗調理のすべての段階で徹底した品質管理を実施
店舗での手洗い、健康状態確認の徹底と、ワークフローによる体調不良報告の迅速化
仕入れ価格と安定確保
対策
仕入れ開発力(食材の直接仕入れ等)を有し『バーティカルマーチャンダイジング』を推進
例:エビ、ウナギ、ヒジキ、大根おろし等

株主構成

発行済株式総数:33,209,080株
株主数:21,746名

千株
重里欣孝 2,230 6.7
重里百合子 1,955 5.9
株式会社三菱UFJ銀行 1,199 3.6
日本トラスティ・サービス信託銀行
株式会社(信託口4)
858 2.6
日本トラスティ・サービス信託銀行
株式会社(信託口)
639 1.9
麒麟麦酒株式会社 600 1.8
日本トラスティ・サービス信託銀行
株式会社(信託口5)
445 1.3
日本マスタートラスト信託銀行
株式会社(信託口)
350 1.1
日本トラスティ・サービス信託銀行
株式会社(信託口1)
317 1.0
日本トラスティ・サービス信託銀行
株式会社(信託口2)
308 0.9
その他 24,304 73.2

2018年3月末現在

外国人持ち株数:480千株/1.5%
少数特定者持株数:9,037千株/27.2%
浮動株数:21,637株/65.2%

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